「2019さが総文」のPR壁紙(1月版)を作成しました

「2019 さが総文」のPR壁紙(1月版)

県教育委員会では、平成31年度に開催する 第43回全国高等学校総合文化祭(2019さが総文)の広報活動の一環として、下記のとおり、パソコンやスマートフォンなどで使用できるPR壁紙(1月版)を作成しましたのでお知らせします。
なお、このPR壁紙は、「2019さが総文」の周知につながるよう、高校生のアイデアをもとに、今後、毎月新しいバージョンをリリースする予定ですので、高校生はもちろん県民の皆様方もぜひご活用ください。

なお、PR壁紙(12月版)はこちらからご覧ください。(別ウインドウで開きます)

 

PR壁紙ダウンロード

  • ご使用の機器に合ったサイズの壁紙をお選びください。1920×1080ピクセル、1680×1050ピクセル、1600×1200ピクセル(以上パソコン用)、750×1334(スマートフォン用)のサイズをご用意しました。
  • クリックすると別ウインドウで開きますので、右クリックして「デスクトップの背景に設定」(Windowsの場合)するか、お使いの端末に画像を保存するなどして「デスクトップピクチャを設定」(Macの場合)するなどで設定します。スマートフォンの場合は、長押しして画像を保存し待ち受け画面に設定してください。※詳しくはご使用の機器の取扱説明書等をご確認ください。

 大会マスコットキャラクターあさぎちゃん+季節のアイテム(1月)

3_59384_79117_up_418vqvpl

 

朝日を見つめるあさぎちゃんと太良町の海中鳥居、海中道路がモチーフです。

沖には海苔養殖の竿(「ひび」と呼ばれます)も見えます。

■1月のモチーフ・海中鳥居(太良町)について
3_59384_79158_up_pk5yj4vh

月の引力が見える町」がキャッチフレーズの佐賀県藤津郡太良町は、有明海に面した佐賀の一番南に位置する町です。
約300年前(1693年頃)島に置き去りにされた代官が大魚(ナミノウオ)に救われ、 感激した代官は魚の名を取って「大魚神社」を建て、岸から約2丁(約200m)の海中に鳥居も建てたといわれています。この鳥居は沖ノ島との間の鳥居であり、30年毎に建立する習わしが今も伝えられています。

佐賀県の観光情報ポータルサイト「あそぼーさが」newwin(外部リンク)より

詳しい情報は、太良町観光協会サイト「海中鳥居」newwin(外部リンク)からもご覧いただけます。

 

 

シンボルマーク+1月のイメージカラー「乳白(にゅうはく)」

3_59384_79120_up_16zd1c35


今月は、有明海の旬、「牡蠣」の色をイメージしました。

スマートフォン用壁紙(1月のイメージカラー+黒、白背景の標準版)

3_59384_79122_up_0coribwl
スマートフォン用(12月バージョン)newwin
3_59063_75741_up_vkisosjz
スマートフォン用(黒背景)newwin
3_59063_75743_up_6ixizqv3
スマートフォン用(白背景)newwin

2019さが総文 標準壁紙(大会愛称やシンボルマークで使用している濃紺を基調にしたデザインです)

3_59063_75744_up_0le77dcg

問い合わせ

第43回全国高等学校総合文化祭
佐賀県実行委員会事務局
(佐賀県教育庁学校教育課
全国高総文祭推進室内)


〒840-8570 佐賀市城内1丁目1番59号
電話:0952-25-7462
ファックス:0952-25-7067

ピックアップ

オフィシャルバナー

オフィシャルバナー

「2019 さが総文」へリンクいただける場合は、サイトポリシーをご覧のうえ、サイトポリシーの「2019 さが総文オフィシャルバナー一覧」をお使いください。

このページをシェアする!

googleplus
LINE

このページをシェアする!

このページをシェアする!

googleplus
LINE

MENU