第43回全国高等学校総合文化祭(2019さが総文)プレ大会日本音楽部門の裏側を公開します!

 みなさん、こんにちは!生徒実行委員会日本音楽部会です。今日は、先日行われた2019さが総文プレ大会日本音楽部門の演者の様子を公開します。

 演者は、演奏前の決められた時間に箏を運び、調絃や演奏する曲の練習などをしています。箏を運ぶ時は壁などにあてないように注意を払いながら運んでいきます。調絃室から会場までは少し距離があるので、運ぶのはとても大変ですが、練習の成果を舞台で披露するためにも頑張っています。

 「2019さが総文」本番では、より多くの高校生が演奏に来てくださるので、スムーズに進められるように運営に力を入れていきたいと思います。

 搬入後、出演者受付へ。芝生とアスファルトの微妙な段差に足元注意!

 調絃室にて。

日本音楽7

 調絃室の準備をする生徒運営スタッフ。ゴザをしっかり養生テープで固定します。

日本音楽8

 荷解き会場をつくる生徒運営スタッフ。ここもシートでしっかり養生します。

日本音楽9

 階段を上って荷造り会場へ。箏をぶつけないよう注意しながら、運びますがちょっと重そうです。

日本音楽10

 会場の武雄市文化会館正面玄関です。来年夏、皆様のお越しをお待ちしています!

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